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1Q:栃木#5のポストエリアでの得点で始まる。栃木は#5、#6の高さを生かしたプレーで得点する。対する神奈川は、速攻や、#15のミドルシュートが決まり互角の戦い。残り4分より神奈川の当たりの強さに得点が止まる栃木に対し、残り1分速攻やゴール下のシュートで連続4ゴールを決めた神奈川が16−8とリードして1Qを終了。
2Q:栃木#5のポストシュートで始まるが、両チーム相手の守りを崩せず得点が伸びない。残り2分より神奈川は#15のミドルシュートや、プレスからボールを奪い得点し、4ゴール連取しリードを広げ前半終了。
3Q:両チームシュートミスが続く中、神奈川は当たりの強いディフェンスからボールを奪い、速攻などで得点を伸ばすと、栃木に5分間得点を許さず、失点もわずか6点と大差をつけ3Qを終わる。
4Q:流れは神奈川のまま進み、#12、#8の得点で点差は広がる。栃木も#5、#6が中で得点するが、チームの守りや攻めに勝る神奈川がリードを広げ大差の勝利する。 |
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