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2006年FIBA
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バスケットボール世界選手権
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“2006年FIBAバスケットボール世界選手権” 閉幕!
”スペイン初優勝”
2006年FIBAバスケットボール世界選手権は、スペインがギリシャを70対47の大差で下し、世界一の栄冠を手にしました。
埼玉県は、「2006年FIBAバスケットボール世界選手権」の成功に向けて、大会の開催を支援してまいりましたが、無事、閉幕することができました。
ご協力、ご声援をいただきました皆様に、この場をお借りしてお礼申し上げます。
なお、大会運営にご尽力いただいたボランティアの皆様には、重ねてお礼申し上げます。
日 程
2006年8月19日(土)から9月3日(日)
会 場
グループゲームラウンド(予選ラウンド)札幌、仙台、浜松、広島 8月19日(土)〜8月24日(木)
ファイナルラウンド(決勝ラウンド)さいたま市 さいたまスーパーアリーナ 8月26日(土)〜9月3日(日)
参加チーム
24の国・地域
開催国(日本)
アテネ五輪優勝国(アルゼンチン)
ヨーロッパゾーン6
ギリシャ、ドイツ、フランス、スペイン、リトアニア、スロベニア
アメリカゾーン4
ブラジル、ベネズエラ、アメリカ、パナマ
アジアゾーン3
中国、レバノン、カタール
アフリカゾーン3
アンゴラ、セネガル、ナイジェリア
オセアニアゾーン2
オーストラリア、ニュージーランド
FIBA招待国4
イタリア、プエルトリコ、セルビア・モンテネグロ、トルコ
試合数
80試合
グループゲームラウンド 60試合(15試合×4会場)
ファイナルラウンド 20試合
主 催
国際バスケットボール連盟(FIBA)
主 管
財団法人 日本バスケットボール協会(JABBA)
2006年FIBAバスケットボール世界選手権組織委員会
今までの開催都市と優勝国
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回
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年
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開 催 地
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優 勝 国
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1
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1950 | ブエノスアイレス(アルゼンチン) | アルゼンチン |
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2
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1954 | リオデジャネイロ(ブラジル) | アメリカ |
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3
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1959 | サンティアゴ(チリ) | ブラジル |
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4
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1963 | リオデジャネイロ(ブラジル) | ブラジル |
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5
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1967 | モンテビデオ(ウルグアイ) | ソビエト連邦 |
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6
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1970 | リュブルアーナ(ユーゴスラビア) | ユーゴスラビア |
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7
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1974 | サンファン(プエルトリコ) | ソビエト連邦 |
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8
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1978 | マニラ(フィリピン) | ユーゴスラビア |
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9
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1982 | カリ(コロンビア) | ソビエト連邦 |
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10
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1986 | マドリッド(スペイン) | アメリカ |
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11
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1990 | ブエノスアイレス(アルゼンチン) | ユーゴスラビア |
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12
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1994 | トロント(カナダ) | アメリカ |
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13
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1998 | アテネ(ギリシャ) | ユーゴスラビア |
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14
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2002 | インディアナポリス(アメリカ) | ユーゴスラビア |
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15
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2006 | さいたま(日本) | スペイン |
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16
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2010 | トルコ共和国 |
